アクセス数: | 今日: | 昨日:   記事数:996

HOMESITE MAPBOOKMARKTAG CLOUD

Category:WordPress全般

WordPress今まで2chのまとめブログの一覧をちまちまローカルのHTMLファイルに書き、FTPでそれをアップ。
サイト上は iframe で表示させていました。
何だかそれも面倒になってきたので、このまとめ一覧もWordPressの記事の1つにしました。

しかしそうなると、一覧のページにその記事が載ってしまうのでそれを非表示、且つサイドに持っていった一覧を『2ch』と付けたカテゴリーだけ表示させる方法です。
詳細は以下から。

最初カテゴリーを非表示させる事が出来る『Advanced Category Excluder』というプラグインを試しましたが、何故だか上手くいきませんでした。
他のプラグインとバッティングしてるかもしれません。
なもんで、プラグインには頼らずPHPに直接コードを書き込みます。

※使用テーマはデフォルトです。

『index.php』の以下の部分にコードを追加します。

index.php

<?php if (have_posts()) : ?>
<?php while (have_posts()) : the_post(); ?>
<?php if (in_category('N')) continue; ?>
『 N 』は非表示にしたいカテゴリーのIDです。
カテゴリーページで調べれます。
これで指定したIDのカテゴリーは投稿一覧に表示されなくなります。

お次にサイドバーのカテゴリー一覧の非表示設定。
ちなみに私はウィジェットではなく、全てコード記入しています。

sidebar.php
<?php wp_list_categories('show_count=1&exclude=N'); ?>
『 N 』は非表示にしたいカテゴリーのIDです。
ちなみに『show_count=1』はカテゴリーに属する記事数表示です。

最後に特定のカテゴリー(2ch)だけを表示させるコードです。
私の場合『sidebar.php』に表示させていますが、勿論どこでも表示させる事は可能です。

sidebar.php
<?php if (have_posts()) : ?>
  <?php while (have_posts()) : the_post(); ?>
    <?php if ( ! in_category('N')) continue; ?>
    <?php the_content(__('(more...)')); ?>
  <?php endwhile; ?>
<?php endif; ?>
『 N 』は非表示にしたいカテゴリーのIDです。
これで指定したIDのカテゴリーだけを表示させる事が出来ます。


これだけで済むんだから、プラグイン入れる必要もないですね。

参考になったサイトです。
WPカスタマイズ講座
特定のカテゴリのみ除去して表示 or 特定のカテゴリのみ表示する方法


■追記 (4/13 2:15)
表示させるコードの書き方ですが、上記の方法だと記事数がWordPressの設定に左右されてしまいます。
新しい記事を1つだけ表示させたいので、以下のコードを追加しました。

sidebar.php
<?php query_posts('showposts=1'); ?>
<?php if (have_posts()) : ?>
  <?php while (have_posts()) : the_post(); ?>
    <?php if ( ! in_category('N')) continue; ?>
    <?php the_content(__('(more...)')); ?>
  <?php endwhile; ?>
<?php endif; ?>
『showposts=1』の数値を変えると、その分だけの記事数を表示させる事が出来ます。

■追記2 (4/13 3:40)
さらに改変。w
上記の方法だと、トータルで新しい記事1つだけしか取得しません。
なもんで、取得するカテゴリーを選択する必要があります。
追加したコードは以下。

sidebar.php
<?php query_posts('cat=N&showposts=1'); ?>
<?php if (have_posts()) : ?>
  <?php while (have_posts()) : the_post(); ?>
    <?php if ( ! in_category('N')) continue; ?>
    <?php the_content(__('(more...)')); ?>
  <?php endwhile; ?>
<?php endif; ?>
『cat=N』を追加してOKです。^^;
『 N 』は表示にしたいカテゴリーのIDです。

Tag :

【WordPress】導入すると便利なスニペット

『【WordPress】導入すると便利なスニペット』をはてなブックマーク

WordPressWordPressで導入しておくと、ちょっと便利な機能がコリスで紹介されておりました。

全部が全部入れる事はないと思いますが、入れておくと便利な物もある事も確かです。
特に『古いエントリーのコメント入力をクローズ』は非常に役立つと思います。
古い記事にスパム多いんですよねー。
Akismet』を入れてはいるんですが、一々チェック・削除するのも面倒。
これは是非とも入れるしかないですね。

他にもWordPressを使う人によっては必要な機能もあるんではないでしょうか。


コリス
WordPressをちょちょいと使いやすくする15のスニペット

Tag :

【WordPress】2.7.1リリース

『【WordPress】2.7.1リリース』をはてなブックマーク

WordPressWordPressが68ものバグを修正した『WordPress 2.7.1』をリリースしました。

が、まだ日本語版が出てないので、出るまでバージョンアップは待ちたいと思います。

68もバグ報告があったようですが、1つも気づきませんでした。w


WordPress | 日本語 » WordPress 2.7.1

Tag :

インポートロリポブログからデータをインポートしたのですが、インポートしては消し、インポートしては消し…と2回ほど面倒な作業をしました。
そんなインポートに関する注意点を以下に挙げたいと思います。

自分が『brBrbr』のプラグインを使ってないか。
他のブログのデータをインポートしようとするデータに寄ると思いますが、大概(?)改行する箇所に『<br />』が入っています。
これをこのままインポートすると、『<br /><br />』となってしまい表示した時に変な改行になってしまいます。
最悪『あたし彼女』風になってしまいます。w

『<br />』を消す場合は、Dreamweaverの場合『Ctrl+F』、メモ帳の場合『Ctrl+H』で『<br />』を空白(スペースではない)に置き換えます。
ただこの作業、めっちゃ時間がかかります。
私はDreamweaverでやったんですが、30分でも終わりませんでした。
1,106記事で約55,000行以上。
膨大な量に対して、流石のDeamweaverでも重かったようです。
メモ帳なんて・・・。
この作業を行うのは寝る前に行って、放置プレイをお勧めします。


一度インポートしたデータは上書きされない。
同じデータだと『すでにインポートされています』と出て上書きされません。
間違ってインポートした場合、一度データを管理画面上から削除してインポートし直す必要があります。


ロリポブログからの場合、画像はインポートされない。
インポートされないというか、エクスポートされないんですよね。
インポートする前のデータ、インポートした後のエントリーソースを見れば分かりますが、画像のアドレスが『<img src="images/・・・』になっています。
1の方法でimgのアドレスを変えるか何かしないと、インポートしただけでは画像は表示されません。


以下はインポート後の注意事項になります。

旧ブログのトラックバックはコメントにされてしまう。
旧ブログでトラックバックされたデータは、WordPressではコメントとしてインポートされるようです。
こればっかりは仕方ないのかな・・・。


CSSを反映させよう。
旧ブログで記事を書いた際『Style』で直接書いている場合は良いんですが、『class』でCSSファイルに書いている場合、WordPressのテーマ内CSSファイルにも同じコードを書く必要があります。
じゃないと、全て反映されませんからね。


カテゴリーとタグをチェック。
ロリポブログには『タグ』がありません。
一度インポートしたデータの『カテゴリー』のチェックと『タグ』を追加した方が良いかもしれません。
タグに関しては、『Simple Tags』をお勧めします。
頻繁にバージョンアップされています。


簡単に挙げましたが、少しでもお役に立てれば幸いです。
私はちまちま1つ1つの記事を手作業で直しています。
昔のブログと今のスタイルが違いますからね。
そのままにしておくのは、性格上嫌な訳ですよ。(´ω`)

ロリポップ&WordPress今現在、私のネット環境がEMOBILEで接続してて、速度が最大7.2Mbpsしか出ない訳ですよ。
このサイトを開くのも遅いです。
で、私だけだと思っていたら友人のからんばクンから「お前んトコ、重いよ」と言われました。
重いサイトに拒否反応を起こす私自身のサイトがこのような事になってるのは我慢なりません。w
てな訳で色々調べました。

結論、ロリポップが重い。w

ロリポップ&WordPressで調べると、皆口を揃えたかのように「重い」と書かれています。
静的なページ(HTML)を表示する分には申し分ないようですが、DataBase(以下DB)を扱うとなるといかんせん重くなるようです。
1つのサーバーに何人ものデータが混合してる訳ですからね。

WordPressの仕様は、ページを開く度に一々DBにデータを取りにいってそれを表示しているのだという。
それがロリポップにとって負担であり、そこまでのスピードが出ない訳ですね。(多分w)

WordPressでキャッシュを生成する事も出来ます。
デフォルトでは設定されていないので、自分でコードを入力する必要があります。
『wp-config.php』のどこでも良いので、以下のコードを付け足します。

wp-config.php

define('ENABLE_CACHE', true);

これでキャッシュ対応になる訳ですが、プラグインもあるようです。
勿論英語表記なので日本語パッチとか探しました。
で、あるにはあったんですが、旧バージョン対応だったり、現在のバージョン対応のパッチを入れても管理画面で「バージョンアップしろ!」と出たりと色々ヤな事が。w
強行してもサイトの表示がおかしくなったりとか、サイドバー部分が全部表示されないとか、PHPのincludeで上手くいかなくなるとか何とか・・・。
調べれば解決方法はあるんでしょうけど、使うの止めました。
使ってみたい人は、下にリンクを貼っておきますのでどーぞ。

でで、解決方法の結論と致しましては、サーバーの引越しをするのがベストらしいです。
ここでも口を揃えて『XREA.COM』の文字が出ます。
『XREA Plus』だと、1年契約で2,400円(200円/月)で3GBの容量。
ロリポップより安くて、容量なんて比べ物になりません。
オマケに『MySQL』は5個まで持てるし、サーバーは軽いって言われてるし。
こりゃあ引越しかー? と思いきや、ロリポップの1年更新を1/10にしたばっかりだ!
オー、なんてこったい。w

ドメイン取ってるから引越しは何も問題ないんだけど、米 [kome] blogのデータが1年経ったら消えちゃうから、結局ここへインポートしなきゃいけません。
んー、面倒。
だけど、それが好き。www


▼WP-Cache本家
Antiguo y abandonado blog de Ricardo Galli :–(
WP-Cache 2.1.2
▼WP-Cacheについて色々
hiromasa.zone :o )
WP-Cache を使って WordPress の表示を速くする
WP-Cache 日本語版
▼WP-Cacheの独自日本語版
WordPress Plugins/JSeries
WP-Cache 日本語版

【WordPress】設置後にやっておきたい10の作業

『【WordPress】設置後にやっておきたい10の作業』をはてなブックマーク

WordPress『コリス』で『WordPressの設置後、すぐにやっておきたい10の作業』と言うエントリーがありました。
コリスの記事の元サイトは海外サイトなので、コリスを元にして紹介していきたいと思います。

タイトルだけコピーしてます。

パスワードの変更
無意識にやってました。
セキュリティー機能は私の中にインスト済みのようです。w

パーマリンク設定
サイト内のリンクを変える設定。
これはえらい苦労しました。
只単に変えただけでは404になってしまい、かなり調べた記憶があります。

テーマファイルの設定
サイトのデザイン(テーマ)です。
最初は3カラムの『CognoBlue』を使ってましたが、今はデフォルトテーマに落ち着いています。

カテゴリの設定
最初に設定しておく方が楽ですね。
その都度追加もできますが。

Akismetのアクティブ化
スパムコメントを弾く機能です。
これはかなり後になってから行いました。
だって、『API key』取得とか面倒だったんだもん。

Google XML Sitemapのインストール
XML形式のサイトマップを自動で作成するプラグイン。
これも後になってから行いました。
インストしなくても勝手にGoogle等の検索ロボットに拾ってもらえますが、やっぱりしておいて損はありません。

WordPress Database Backupのインストール
設定したメールアドレスにバックアップデータを送ってくれるプラグイン。
あ、バックアップ取ってないや。
エクスポートは定期的にやってるんですが、このプラグインの方が楽ですかね。

ブログのテスト投稿
ローカルでのテストは山ほどしました。

Feedburnerへの登録
何かGoogleが買収したようですが、これはやっておいた方が良いんですかね…?

10サイトの解析
実装済みであります。(´ω`)

10項目中8つやっておりました。
WordPress使ってるアナタはどうでしょうか。


コリス
WordPressの設置後、すぐにやっておきたい10の作業

Tag :

【WordPress】オリジナルテーマを自作する

『【WordPress】オリジナルテーマを自作する』をはてなブックマーク

WordPressWordPressでブログを作成する人にとって、最初テーマ選びに悩む事と思います。
WordPress テーマディレクトリ』で数あるテーマを探してそれをそのまま使うのであれば良いんですが、私みたいにカスタマイズしまくりたい人は、人の書いたコードは解読が面倒。
XHTML、CSS、PHPを少しでも分かっていないと、カスタマイズは無理っすね。
そんな面倒なテーマを簡単(?)に作成するサイトがあるようです。

海外サイトになりますが、タイトル、全体の幅、サイドの幅、その他の色とかいろいろサイト上で変更でき、出来上がった物をzipでダウンロードできます。

▼タイトルだけ変えた様子。
WordPress Theme Generator

実際zipをダウンロードして、解凍した後出てきたファイルは以下。

images
 ├ bg_flower.gif
 ├ bg_gradient.png
 └ bg_overlay.png
style.css
reset-fonts-grids-tabs.php
archive.php
comments.php
footer.php
functions.php
header.php
index.php
page.php
search.php
searchform.php
sidebar.php
screenshot.png
これを見る限り、必要最低限のファイルしか無い事が分かります。
style.cssの中身を見たりするも、これも必要最低限のコードしか書かれていません。
これから作る人は良いけど、今現在のを作り直すとしたら結構な作業かもしれませんね。
しかしデフォルトテーマでもいらないコードとかあるので、良いっちゃー良いんでしょうけど。
今までにない斬新なデザインを作って、それを配布するのも良いかもしれません。

あ、それ考えるとちょっとやる気出てきた。www

試しに作ってみたい人はどーぞ。
詳しい使い方などは『ASCII.jp』に記載しておりますので、そちらを参考に。


WordPress Theme Generator
ASCII.jp
WordPressのテーマ作成を超効率化するジェネレーター

Tag :

WordPress アップグレードWordPress 2.7 の日本語版へのアップグレードがやっとこさ出来ました。
今まで多少は日本語表示になってたけど、それでも完全じゃなかった。
しかしやっとこさ全部日本語表示になって、ほっとしたのも束の間。
アップグレードにする時、ある罠が待っていたのです。

とりあえず、アップグレードのビフォーアフター。
▼ビフォー (日本語と英語が混じってます)
WordPress アップグレード
▼アフター (完全に日本語表示になりました)
WordPress アップグレード

そして、その罠とは・・・。
テーマのデフォルトを使ってると、デフォルト表示に戻ってしまう罠!
アップグレードした後サイト見てビックリしました。
「え・・・? え・・・? なんで・・・??」 って。
デフォルトで変更したPHPとCSSファイルを上げ直したら直りましたが。
アップグレードの度にこんな事が起こると面倒なので、デフォルトテーマ使ってる人はフォルダ毎コピーして別名にしてた方が良いかもしれません。

『quicktags.js』やその他色々なファイルは、当然ながら設定し直しですが。
こればっかりは致し方ありません。

WordPressは容量食い…?

『WordPressは容量食い…?』をはてなブックマーク

メディアライブラリーWordPressで画像などをUPする時、普通は投稿画面で画像を追加かメディアライブラリーでアップロードしますが、これが中々の曲者。

知らない間に画像が複製され、どんどん容量を食っていきます。
無駄に容量を食うのを止めてみましょう。

初めに思いついたのが、画像をFTPでアップして記事を書く時はタグ打ちする。
FFFTP等で画像アップするフォルダを指定しておき、直接アップする。
タグはデフォルトとなるベースをテキストファイルで作っておき、投稿画面にコピペ。
画像毎に違う所 (ファイル名など) を直接入力。
只でさえ動作が遅いWordPressのフラッシュに悩まされずに済みます。

・・・と、ここまでやってたんですが、根本的な解決方法発見。
『設定』 → 『メディア』 で、全てのサイズを 『0』 にする。
『サムネイルを実寸法にトリミングする (~~~)』 のチェックを外す。
これだけでいけた。( ̄□ ̄;)

なんのこっちゃ。w

Tag :

赤魔導師コメントをつける所に、自分のアバターを表示させよう。
って事で、表示させてみました。
アバターって言うと、『Yahoo!アバター』とかを思い浮かべますが、そんな大層なものではなく自分の好みの画像でOKです。

表示させるには『Gravatar』と言うサイトに登録する必要があります。

最低限必要なものは、『メールアドレス』、『アバター表示させる画像』。
この2つだけです。
登録したメールアドレスをコメントする時に打ち込むと、それで判別してアバターを表示させる仕組みらしいです。
メールアドレスは非公開だし、サイトの管理人しか分かりません。
見知らぬブログに打ち込むのは躊躇すると思いますが、仲の良い人のブログなら安心かもしれません。
以下は登録方法から導入方法まで。

まず、『Cravatar』にアクセスします。
Gravatar
赤で囲んだ『Sign up now!』をクリック。

メールアドレスを求められるので、登録するメールアドレスを入力します。
Gravatar
入力したら、『Signup』のボタンをクリック。

登録したメールアドレス宛てにメールが届きます。
Gravatar
メーラーを開いて、メールを確認しましょう。
メール内容で、一番上に貼られているリンクにアクセスします。

http://en.gravatar.com/accounts/activate/登録メールアドレス/**********
(***) は個人によって変わります。

登録したメールアドレスに対してのアカウント情報を入力します。
Gravatar
ニックネーム(Nickname)は海外のサービスなので、日本語はもちろん使えません。
ニックネーム、パスワード(2回)を入力し、『Signup』ボタンをクリック。

画像をアップロードします。
Gravatar
自分のPCからアップする場合は、赤く囲んだ『My computer’s hard drive』をクリック。
サーバー上にある画像だと、2番目の『An image on the internet』をクリック。
3番目は WEBカメラかな…?

無事画像がアップされたら、画像のトリミングをします。
Gravatar
マウスで操作して表示させたい部分を選択しましょう。
全て選びたい場合は、中央にある点線部分を左上にもって行き、右下に目いっぱい伸ばせばOK。
Gravatar
表示させたいトリミング作業が完了したら、『Crop and Finish!』ボタンをクリック。

Rate を選べるようですが、分からない人は『G Rated』を選べばOK。
正直、私も分かっていません。w
Gravatar

これで登録完了。
Gravatar
1つのニックネーム・パスワードに対して、いくつもメールアドレスを追加できます。
そのメールアドレスに対して、別々の画像を設定できます。

設定してから表示されるまで数分かかります。
今までメールアドレスを入力してコメントしてたものも反映されます。
ただ、そのブログがアバター表示設定をしていなければ、全くの無意味ですが・・・。

アナタもアバター表示させてコメントしてみませんか?


V.J.Catkick@
覚書:アバター