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【WordPress】FeedListを複数設置する方法

『【WordPress】FeedListを複数設置する方法』をはてなブックマーク

WordPress & RSS以前『【WordPress】Tumblrを表示させる方法』でWordPressでRSSを読み込んで表示させる『FeedList』のプラグインの紹介をしました。
しかしこれはRSSを1つだけしか表示してくれず、2つ以上の複数を設置するのは元ファイルをコピーして、ファイル内を弄る必要があります。

以下はその方法。

まず元ファイルの『feedlist.php』をコピーして、仮に『feedlist2.php』とします。
階層は以下のようになります。

wp-content
 └ plugins
   └ feedlist
     ├ feedlist.php
     ├ feedlist2.php
     └ readme.txt

『feedlist2.php』を開き、以下の箇所に『 2 』を追加していきます。
以下の行番号は、バージョンは2.22.6のものです。

3	Plugin Name: FeedList2
32	class FeedList2 {
579	function rssLinkListFilter2($text)
586	function rssLinkList2($args){
592	function feedList2($args){
597	$feed = new FeedList2($args);
602	function randomFeedList2($args){
611	function feedListFilter2($args){
652	function cleanupFeedListCache2(){
660	function rssLinkList_JS2(){

追加しなくても良い行があるかもしれませんが…。^^
表示させたい箇所には、以下のコードを入力します。

sidebar.phpなど
<?php feedList2(array('Key' => '', 'Key' => 'Value')); ?>

後は設定画面のプラグインを有効にすればOKです。
3、4、5・・・とすれば、いくつでも追加出来そうですね。(やってませんが)

エラーが出た場合、どこの行が悪いってのが出ます。
その行の近辺を調べれば、どこに『 2 』を追加すればよいか分かると思います。

『feedlist2.php』の中身の設定などは、『【WordPress】Tumblrを表示させる方法』を参考にしてください。

Tag : , ,

【WordPress】Tumblrを表示させる方法

『【WordPress】Tumblrを表示させる方法』をはてなブックマーク

WordPress & TumblrTumblrで投稿した内容を、WordPress上で表示させる事が出来るプラグインがあります。
正確に言えば、RSSで表示させるのでTumblrじゃなくても良いんですが。

『拾いもの画像』をちまちまとサムネイル作ってアップしていましたが、ちょっと面倒になってきたのでTumblrでアップしてそれを取り込もうと言う試みになりました。
なもので、只単に画像をRSSで取り込むだけです。
その方法は以下。

まず、WordPressのプラグインをダウンロードしてインストールします。

WordPress
FeedList

ダウンロードして解凍したファイルをフォルダ毎プラグインフォルダに移動します。
階層的には以下の感じ。
wp-content
 └ plugin
   └ feedlist
     ├ feedlist.php
     └ readme.txt

そのまま管理画面でインストールしても良いんですが、管理画面上で設定などは出来ず、直接ファイルを弄らなければいけません。
『feedlist.php』を開き、以下の箇所に手を入れます。

feedlist.php 変更前 (200行目~)
return array( 'rss_feed_url' => 'http://del.icio.us/rss',
    'num_items' => 15,
    'show_description' => true,
    'random' => false,
    'before' => '<li>',
    'after' => '</li>',
    'description_separator' => ' - ',
    'encoding' => false,
    'sort' => 'none',
    'new_window' => false,
    'ignore_cache' => false,
    'suppress_link' => false,
    'show_date' => false,
    'additional_fields' => '',
    'max_characters' => 0,
    'max_char_wordbreak' => true,
    'file'=>$settings['file'],
    'feedsToShow'=>0,
    'mergeFeeds'=>false,
    'show_date_per_item' => false,
    'show_description_only' => false
  );

表示させる数は1つだけで良いので、『num_items』を『1』に変更。
リスト表示じゃなくボックスにしたいので、『before』と『after』を変更。
セパレータではなく改行表示する為に『description_separator』を変更。
リンクをクリックした時に別ウィンドウにする為に『new_window』を『true』に変更。
で、以下のような感じ。

feedlist.php 変更後 (200行目~)
return array( 'rss_feed_url' => 'サイトアドレス/rss',
    'num_items' => 1,
    'show_description' => true,
    'random' => false,
    'before' => '<div class="tumblr_box">',
    'after' => '</div>',
    'description_separator' => '<br />',
    'encoding' => false,
    'sort' => 'none',
    'new_window' => true,
    'ignore_cache' => false,
    'suppress_link' => false,
    'show_date' => false,
    'additional_fields' => '',
    'max_characters' => 0,
    'max_char_wordbreak' => false,
    'file'=>$settings['file'],
    'feedsToShow'=>0,
    'mergeFeeds'=>false,
    'show_date_per_item' => false,
    'show_description_only' => false
  );

変更が終わったらファイルを保存して、管理画面でインストールします。
表示させたい箇所に以下のコードを入れれば、その場所に表示されるハズです。

sidebar.phpなど
<?php feedList(array('Key' => '', 'Key' => 'Value')); ?>

後はCSSで画像の大きさを整えます。

style.css
.tumblr_box img {
  width: 200px;
}

『200px』は仮なので、自分の表示させたい大きさに変更してください。
横幅さえ変えれば高さは自動で変わります。
IEでの表示は少々画像が荒くなります。

さあどーだ!?
・・・って事で見てみましたが、画像を表示させた場合『タイトル』『画像』『タイトル』と表示されます。
ソースを見ると、以下のような感じ。
(見やすいように改行してます)

ソース
<div class="tumblr_box">
<span class="rssLinkListItemTitle"><a href="http://kome.tumblr.com/post/117856017" rel="external"  title="タイトル">タイトル</a></span><br />
<img src="画像のアドレス"/><br/>
<br/>
タイトル</div>

下のタイトルを消そうとか試みましたが、RSSの段階でこのようになっているので無理っぽいです。
上のタイトルだけならCSSで消せるんですが、リンクも消えてしまうのでうまくない。
ま、いっか。w

ちなみに、上のタイトルはクラスが付いてるので以下のコードで見た目を消す事が出来ます。

style.css
.tumblr_box .rssLinkListItemTitle {
	display: block;
	height: 0px;
	overflow: hidden;
}


以下のサイトを参考にさせてもらいました。
木下茂雄のブログ
WordPressのサイドに自分のはてなブックマークを表示させる

Tag : , ,

Simple Tags1/30に書いた記事、『【WordPress】投稿時のクリックタグを順番に並べる方法』なんですが、Simple Tagsは結構頻繁にバージョンアップが出され、Simple Tagsに付いている『クリックタグ(Click tags)』の順番がバージョンアップする毎にID順になってしまいます。
折角『数字』、『アルファベット』、『ひらがな』、『カタカナ』、『漢字』の順にしてたのに。

でもって、また直そうとすると以前のコードらしき物が見当たりません。
コード自体が書き直されているようです。
以下はそんなクリックタグを上記のようにソートする方法です。

『wp-content/plugins/simple-tags/2.7/inc/simple-tags.admin.php』を開き、2057行以下のコードを丸々書き直します。

simple-tags.admin.php 2057行~ 変更前

// Get all terms
$terms = $this->getAllTerms();
if ( empty($terms) || $terms == false ) {
  if ( $format == 'html_span' ) {
    echo '<p>'.__('No results from your WordPress database.', 'simpletags').'</p>';
  } else {
    echo 'collection = [ ];';
  }
  exit();
}

simple-tags.admin.php 2057行~ 変更後
// Get all terms
global $wpdb;
$terms = $wpdb->get_col("
  SELECT DISTINCT name
  FROM {$wpdb->terms} AS t
  INNER JOIN {$wpdb->term_taxonomy} AS tt ON t.term_id = tt.term_id
  WHERE tt.taxonomy = 'post_tag'
");
$terms = array_unique($terms);
sort($terms, SORT_LOCALE_STRING);

これでまた頭文字が『記号』『数字』『アルファベット(大文字)』『アルファベット(小文字)』『ひらがな』『カタカナ』『漢字』の順にソートされました。
現在は特に不具合は無いんですが、あったらまた何か書きます。

Tag : ,

WordPress & WikipediaWikipediaへのリンクを貼る際、いちいち自分でリンクを貼らなくても自動で行ってくれるプラグインです。
Wikipediaのリンクを良く貼る人には便利なプラグインではないでしょうか。

WordPress Plugins
Wikipedia Autolink

ダウンロード、解等、『cf_wikipedia.php』のみをアップロード、管理画面で有効。
メニューのプラグインの欄に『Wikipedia』と表示されるのでクリック。
設定項目は少ないです。
Localization code:
 Wikipediaの国コードです。
 日本なら『ja』でOKです。
Autolink Icon:
 リンクしてる文字の右上に『W』の文字が表示されます。
 Yes ⇒ 『W』にリンクが貼られます。
 No ⇒ 対象文字にリンクが貼られます。
Enable default CSS style:
 CSSの設定です。
 Yes ⇒ プラグインのCSSが適応されます。
 No ⇒ 自分のCSSが適応されます。
Enable NOFOLLOW in hyperlink:
 リンクの際、『nofollow』を付けるかどうかを設定。
 Yes ⇒ 付ける。
 No ⇒ 付けない。

以下は上から『ja』、『No』、『No』、『No』にした場合。

記事の書き方。
[W:WordPress]
[] は半角括弧です。

表示結果。
WordPressW

ソースを見ると、以下のようになっています。
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/WordPress" target="_blank" title="From Wikipedia the definition of: WordPress" class="wikiterm" >WordPress</a><sup class="wikiicon" ><em>W</em></sup>

リンクタイトルを変更したければ、『cf_wikipedia.php』の186行目の以下を変更すればOKです。
$wikiDesc = __("From Wikipedia the definition of:",'cf_wikipedia').' '.$wikiTerm;


ちなみに、Wikiprdiaに無い言葉でもリンクは貼れますが、『ウィキペディアには現在この名前の項目はありません。』と出ます。

例:
くぁwせdrftgyふじこlp;@:「」W


リンクターゲットは、デフォルトで『_blank』になっています。

Tag : , ,

Revision Control記事を書いた履歴を保存してくれる『投稿リビジョン』。
これはその記事に対し、『いつ』、『誰が変更した』というのを自動保存してくれる機能です。
が、複数で管理するならまだしも、個人のブログでこれはさほど重要な機能じゃないと思います。

メリットよりもデメリットの方が多いと思うんですよね。
以下はそんなデメリットだらけ(?)の投稿リビジョンを無効化する方法。

デメリットを挙げてみると。
・ 私個人では、これを使った事が1度もない。
・ 記事IDが飛び飛びになる。
・ 履歴を保存してる分、データベースの容量を食う。
・ 自動保存してる時に、WordPressのパフォーマンスが落ちる。
  その時、時間帯によっては極端に重くなる。
・・・などなど。
O型で几帳面な私は、個人的にIDが飛び飛びになるのは許せない。w

デフォルトではこの『投稿リビジョン』を無効化する事が出来ないので、プラグインの力を借りる事にしましょう。

WordPress Plugins
Revision Control

ダウンロードして解等、必要ファイルだけをアップロード。
revision-control
 ├ inc
 │  └ class.dd32.php
 ├ langs
 │  ├ revision-control-ja.mo
 │  └ revision-control-ja.po
 └ revision-control.php
最低限、これ以外は削除しても問題ないと思います。
特に『langs』フォルダ内は、色んな言語ファイルがあるので日本語以外は削除してもOK。

管理ページでプラグインを有効化すれば、設定欄に『Revisions』と表示されます。
そこをクリックして設定。
Revision Control
設定項目は2つしかないので、とても簡単です。
ここで設定する以外にも投稿ページでも出来るので、投稿する毎に変更も簡単に出来ます。
ちなみに、リビジョンを削除する事も出来るので便利。

・・・なんですが、削除してもIDは変わらないで今までのはそのままでいーや。

Tag : ,

EntryWordPressで記事を書く際、クイックタグというボタンがあります。
この辺りは【WordPress】投稿時のボタンをカスタマイズで既に書いています。

その記事で「これいーよ」と言うコメントを頂いたので試してみました。

私の方法はWordPressをバージョンアップする度に『quicktags.js』を書き換えなければいけないので、少々不便と言うか面倒です。
しかし、紹介された『AddQuicktag』というプラグインを使えば簡単にクイックタグを追加出来るようです。

▼AddQuicktag 設定画面
AddQuicktag

これでバージョンアップする度に書き換える面倒さから開放される!
・・・と思ったのも束の間、既存のクイックタグはそのままです。

追加機能しか無いので当たり前なんですが、既存のタグは使わないのもあります。
それを削除もしくは隠す機能も欲しかった・・・。
なもんで、使う事は使うんだけど、いらないタグは今まで通り『quicktags.js』をコメントアウトするという手作業はしなくては・・・。

▼デフォルト
Entry

▼カスタマイズ後
Entry

『しのむん』さん、情報ありがとうございました。

Tag : ,

Simple TagsWordPressで『タグ』を扱う際、絶対に入れておきたいプラグイン『Simple Tags』。

タグを簡単に設定出来たりする他、エントリーページ内での『関連する記事』、『タグクラウド』の表示設定が簡単になります。

新しい記事を書く時に、今までのタグを一覧表示する機能も備わっておりこれが中々便利。
便利なんだけど、この並びがID順(タグを作った順)になっているので、少々使いづらいです。
同じような事を考える人は探せばいるもので、解決方法を記載してくれてました。
以下は、その解決方法。

現在の最新版なら、『wp-content/plugins/simple-tags/2.7/inc/simple-tags.admin.php』になると思います。
(元の人は2.5と記載していましたが)
この『simple-tags.admin.php』に2箇所手を加えます。

simple-tags.admin.php 1255行目~

// Get all terms
global $wpdb;
$terms = $wpdb->get_col("
  SELECT DISTINCT name
  FROM {$wpdb->terms} AS t
  INNER JOIN {$wpdb->term_taxonomy} AS tt ON t.term_id = tt.term_id
  WHERE tt.taxonomy = 'post_tag'
");
$terms = array_unique($terms);
sort($terms, SORT_LOCALE_STRING);//ADDED BY minorio

simple-tags.admin.php(同ファイル) 2058行目(上記記載前)~
// Get all terms
global $wpdb;
$terms = $wpdb->get_col("
  SELECT DISTINCT name
  FROM {$wpdb->terms} AS t
  INNER JOIN {$wpdb->term_taxonomy} AS tt ON t.term_id = tt.term_id
  WHERE tt.taxonomy = 'post_tag'	
");
$terms = array_unique($terms);
sort($terms, SORT_LOCALE_STRING);//ADDED BY minorio

『//ADDED BY minorio』はこの解決方法を発見した人です。
これでクリックタグが『数字』、『アルファベット』、『ひらがな』、『カタカナ』、『漢字』の順に並びます。
いやー、使いやすいッス。


minorio のプログラミング・メモ
Simple Tags プラグインのクリックタグ表示をアルファベット順にしたい

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Comments × Trackbacks今までトラックバックはスパムしか来てなかったので気にしなかったのですが、1つ普通のが来たのでこの際コメントとトラックバックを分けて表示しました。
この分ける方法がまた面倒臭い。
プラグイン2つにPHP、CSSの書き換えと、色々手を加える箇所がいっぱいあります。
しかし、サイドバーを含めコメントと別表示に出来たので良しとしましょう。

では、長ったらしい説明は以下から。
続きを読む

【WordPress】PREタグの改変

『【WordPress】PREタグの改変』をはてなブックマーク

PRE12/9の記事でブログ上でコードを記載する例を載せましたが、いまいちスッキリしてなかったのが解決いたしました。

結局は『<pre><code>~~~</code></pre>』で囲わなきゃダメなんですけど、他のプラグインの影響で色々問題があったんです。

12/7の記事で紹介した『brBrbr』。
これが色々絡んでくるようです。

『PRE』タグで囲った文字や英数字は、改行も含めてそのまま表示してくれます。
『brBrbr』は、その『PRE』タグで囲った一行一行の後ろにも『<br />』タグを入れてくれる。
表示上は問題なんですが、いざコピーして『HTML』、『PHP』、『CSS』に貼り付けようものなら、一行一行の間に空白の一行が入ってしまう。
個人的にこれは嫌だって事で、解決方法を探した所見つかりました。

『wp-content/plugins/brBrbr.php』を開き、26行目から以下を追加します。

$brbr = preg_replace('/(<code.*?>)(.*?)<¥/code>/ise', "clr_br('$0')", $brbr);
$brbr = preg_replace('/(<pre.*?>)(.*?)<¥/pre>/ise', "clr_br('$0')", $brbr);
これで『PRE』、『CODE』タグで囲った中身に『<br />』を追加するのを止めてくれます。

やっぱり自分が悩んだ事は他の人も悩んでいるようで、探せば見つかるものです。
以下のサイトに感謝感謝です。

fuzzlog
WP – 見た目通りの改行を入れるプラグイン


そーいや、12/13に書いたコメント出来ない件もこの『brBrbr』が絡んでるみたいだったし、やっぱ止めといた方が良いのかな・・・と思いつつも、やっぱり改行はして欲しく手放せない私であります・・・。

Tag :

【WordPress】ページバーを付ける

『【WordPress】ページバーを付ける』をはてなブックマーク

Pagebarページの一番下にある、ページ送りするナビゲーション。
デフォルトのままでは味気ないので、プラグインを入れて見栄え良くしてみましょう。

以下のサイトで、上部の『Download』をクリック。
バージョンの新しい物を、圧縮ファイル形式を選んでクリック。
(ZIP、RAR、7Zとありますが、内容は一緒と思われます。(7Zだけ未確認))

pagebar by elektroelch

ダウンロードした『pagebar***.zip』(***はバージョンNo)を解凍し、『pagebar***』のフォルダのバージョンNoを消します。
⇒『pagebar』
『pagebar』のフォルダごと、『wp-content/plugins』のフォルダ内にコピーする。

後は、管理画面の『プラグイン』ページで、『Pagebar*』(*はNo)を使用するにすればOK。
『設定』→『Pagebar』で簡単な設定が出来ます。
お好み設定でどうぞ。

次にPagebarを表示させたいページ(index.phpなど)の表示させたい場所に以下のコードを追加します。
<?php if (function_exists('wp_pagebar')) wp_pagebar(); ?>

さーこれで設定完了!
どーれ、上手く表示されてるかなーと見てみるも、何故かCSSが反映されてません。
▼デフォルト表示だとショボショボです。
Pagebar
色々触ったけど、自分でCSS書いた方が早いやって事で、私は以下の様に設定しました。
▼index.php
<div id="navigation">
  <?php if (function_exists('wp_pagebar')) wp_pagebar(); ?>
</div>
▼CSS (テーマの中のstyle.cssに追加)
/* Pagebar
--------------------------------------------------*/
#navigation .pagebar {
  margin: 0 0 30px;
}

#navigation .pagebar .this-page {
  padding: 4px 10px;
  color: #fff;
  font-weight: bold;
  border: solid 1px #d5d5d5;
  background: #999;
}

#navigation .pagebar a {
  padding: 5px 10px;
  border: solid 1px #d5d5d5;
  background: #fff;
}

#navigation .pagebar a:hover {
  padding: 5px 10px;
  color: #fff;
  border: solid 1px #d5d5d5;
  background: #999;
}

そして、以下のような表示になりました。
Pagebar

CSSの設定ミスなのか、デフォルトでダウンロードページのようになると思ってましたが…。
▼プラグイン・ダウンロードページから拝借。
Pagebar

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