iPhoneで撮った写真のGPS情報を読み取り、日付表示と撮った場所をGoogle Mapに表示してくれます。
これは中々! ・・・と思うも欠点はあります。
それは、「カメラロールに撮った写真が入っていないとダメ」な点です。
防犯上どんな写真でも解析するのは無理だって事は重々承知しています。
でも・・・、でも・・・。
じゃんじゃん写真を撮り、いつまでもカメラロールに残している人には重宝するアプリかもしれませんが、私はちゃっちゃとPCに保存してカメラロールには残さないのであまり意味がありません。
しかもPCからカメラロールにコピーって出来ないし。
Twitpicなどにある写真をカメラロールにコピーしても、アプリ上で認識してくれません。
『自分のiPhoneで撮った写真かつカメラロールにある写真しか無理』って事です。
変な事しようとは思っていませんが、ちょっと残念。
起動画面。
設定画面。
表示するマップは3つのタイプから選べます。
『Flip』は、過去のバージョンのバグで北と南、東と西が逆になってたようで、それを修正する為の機能らしいです。
マップは3タイプ表示『Normal(左)』、『Satellite(右)』、『Hybrid(下)』出来ます。

リストでの表示もあるようです。
2010年 2月 3日(水) [1:21]
【iPhone】撮った写真の日付と場所が分かるアプリ【Koredoko】
2010年 2月 3日(水) [0:53]
【iPhone】決められた場所にパーツをはめ込むゲーム【Cross Fingers Free】
以前紹介した『PentoFill』と似た感じのパズルゲームですが、違うのはパーツを移動してはめるって事ですかね。
パーツの回転なども出来なく、縦横斜めに動かすしかありません。
個人的にはこっちの方が好き。
制限タイムなどもないので、ゆっくり考えて遊ぶ事が出来ます。
起動画面とメニュー画面。

フリー版でも全30面あります。
全クリアー後に撮ったSSですが、未クリアーの場合は黒くなっています。

中央上にあるパーツを、左下の同じ形をした穴に持っていくだけのゲーム。
はめ込んだパーツは、下に落ちていきます。

全30面クリアー!
先に進むとパーツの量も増えたり複雑化していきますが、それ程難しくなく全面クリアー出来ると思います。
只、指1本ではクリアー出来ないステージもあるので、アプリ名通り “指をクロス” しながら遊びましょう。
フリー版は30面、有料版(115円)は120面あるようですので、遊び応え満載だと思います。
2010年 2月 3日(水) [0:22]
可愛い女の子画像 – No.003

2010年 2月 3日(水) [0:20]
ジョジョーッ!

2010年 2月 3日(水) [0:17]
1万4千個って






