家の近く(車で15分程度)にリサイクルショップが出来たと母に聞いてたので行ってみたら『HARD OFF / OFF HOUSE』でした。
一通り店内を見て回りましたが、何でもありますねー。
ゲームの中古もあり、スーファミカセットが105円からとか。
探せばお宝も有りそうな無さそうな…。
ファミコン本体やツインファミコン本体なんかもありました。
そんなに目ぼしいのも無かったので、次はミドリ電化へ。
兼ねてからデジカメの一眼レフが欲しかったので物色していると、『Panasonic DMC-G1K』が展示品価格で34,800円で売られているではないですか。
即決せず、iPhoneアプリの『価格ポン!』で商品の情報・レビュー等をチェック。
(価格ポン!:商品名から検索して価格.comでの情報が見れるアプリ)
最安値が44,000円だったし、レビュー見てもそんなに悪い事は書いていないし、初めての一眼なので入門編にも良いかなーと言う理由で購入しました。
担当してくれた店員さんが、これまた良い人で色々質問したんですけど、親切丁寧に答えてくれました。
後はバッグと三脚を購入し合計40,980円だったんですけど、ちょっとまけてくれて38,691円でした。
家での撮影用に、ライトまで買ってきました。
今回購入した『Panasonic DMC-G1K』。
6年8ヶ月前の2003/6/3に買った『Panasinic LUMIX DMC-LC33』よ、さようなら。
今までありがとう。
iPhoneも交えて、ドロッセルお嬢様で撮影会を行ってみました。
まずは『iPhone 3GS』 (解像度:2048 x 1536 → 500 x 375)
全体的に青色が強いですね。
次は今回最後の写真になるであろう『Panasinic LUMIX DMC-LC33』 (解像度:2048 x 1536 → 500 x 375)
白っぽいと言うか、ちょっとぼやけて見えます。
最後に今回購入した『Panasonic DMC-G1K』 (解像度:4000 x 3000 → 500 x 375)
上の2枚と比べて違う事が一目にして分かります。
色合いなども、目で見た感じそのまんまです。
『DMC-G1K』は2008年9月に出たモデルで、現在はワンランク上の『DMC-GH1K』も出ています。
でも、デジカメで動画撮らないし私的には『DMC-G1K』で満足しています。
これから色んな写真を撮っていきたいです。
Tag:ファミコン
遠い昔中々買ってもらえず、憧れを抱き続けたファミリーコンピューター。
そんな通称ファミコンのゲームソフトをフルコンプした1051本が東京のまんだらけコンプレックスで売りに出され、即売約されたらしいです。
お値段65万円。
計算すると、1本約618円です。
65万円と少々お高いですが、これは欲しい!
買った奴羨ましすぎる!
まんだらけコンプレックスでは店頭に発売順(?)に並んでおり、1番は『ドンキーコング』(1983年)。
最後のトリを飾るのは『高橋名人の冒険島IV』(1994年)。
ネットで探せばロムなんて幾らでも落ちていますが、やっぱ実物ってのがそそられますね。
名作ゲームからクソゲーまで勢ぞろい。
RPGとかSLGはやる気がしないような気もしますが…。w
ファミカセ1051本のフルコンプリートセットが、まんだらけで展示中。価格は65万円→即売約
「ファミコンカセット1051本フルコンプ 65万円」 もう売れた

